常識世界遺産ドリル アジア編(2) [大人もこどもも、脳の鍛錬] は評価が分かれるんじゃないだろうか?読後にそんなことを思った。著者の角田 由紀子はそんなことはちっとも気にしていないんじゃないかと思うけれど。
常識世界遺産ドリル アジア編(2) [大人もこどもも、脳の鍛錬] を読んだ友人にも聞いた見たのだが、一人は「いい」と言ったが、別なひとりは「そうかな?」と首をかしげた。
試しにまた別な友人にも常識世界遺産ドリル アジア編(2) [大人もこどもも、脳の鍛錬] を貸してみようと思う。
さて、どんな評価が下されるか?あまり、褒められた事ではないけれど、本には読書以外の愉しみ方があるのだ。
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常識世界遺産ドリル アジア編(2) [大人もこどもも、脳の鍛錬]